rastrillo / fiesta Public

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1{
2 "examples.actor.blurb": "誰が行ったかを言葉で示します。人の名前、またはエージェントとその代理先の人です。バッジもアイコンもありません。",
3 "examples.actor.states.an-agent-acting-for-a-person": "エージェントの名前、続いてそのエージェントが代理を務めた人。アプリ自身が何かをしたときは、何も表示しません。",
4 "examples.api-tokens.blurb": "API トークンのページです。一度だけの表示、作成フォーム、一覧、取り消しボタンがあります。",
5 "examples.api-tokens.states.four-tokens-two-of-them-live": "取り消しフォームは、ページ自身のパスの下の /tokens/revoke、/tokens/revoke-agent、/tokens/revoke-all に送信します。アプリがそれを処理する場所に向けてください。",
6 "examples.api-tokens.states.just-created-the-secret-shown-once": "これは作成フォームへの応答そのものに表示し、リダイレクトしないでください。シークレットはその応答の中にしかありません。",
7 "examples.back-nav.blurb": "ひとつ上の階層に戻るリンクで、詳細画面や編集画面の上に置きます。",
8 "examples.badge.blurb": "小さな固定の目印に使う、大文字の枠付きチップです。レコードの状態を示す status-pill とは別物です。",
9 "examples.box.blurb": "余白のあるセクションカードと、その外側に置く見出しです。",
10 "examples.bulk-bar.blurb": "選択モードのヘッダー帯で、一覧バーと入れ替わります。件数、選択を広げるリンク、そして操作メニュー。",
11 "examples.bulk-bar.states.three-rows-selected": "取り消せない項目は最後に置きます。先頭の項目は、外側のフォームで Enter を押したときに暗黙に選ばれるものだからです。",
12 "examples.button.blurb": "ボタンには 4 つの種類と 3 つのサイズがあり、リンクもボタンの見た目にできます。フォーム送信中に出るスピナーは form-foot を見てください。",
13 "examples.callout.blurb": "お知らせの語彙はこれひとつです。色付きの帯、トーンのアイコン、任意の太字見出し、本文ひと段落。",
14 "examples.callout.states.negative-announced-as-an-alert": "role=\"alert\" があると、スクリーンリーダーは表示されたとたんに読み上げます。待てないメッセージだけに使ってください。",
15 "examples.choice-field.blurb": "選択肢カード。ラジオやチェックボックスのグループとして推奨される形です。タイトルは短く保ち、説明は説明文に任せます。",
16 "examples.confirm-form.blurb": "確認ページの操作行です。取り消せない操作にはダイアログではなく専用のルートがあるので、書くべきスクリプトがありません。",
17 "examples.confirm-form.states.ordinary-default-cancel-wording": "キャンセルリンクの文言は「キャンセル」で、これが普通の言い方です。フォーム自身の言葉のほうが分かりやすいときは変えてください。",
18 "examples.detail-list.blurb": "詳細画面でレコードを説明する定義リスト。機械寄りの値には等幅の印を付けます。",
19 "examples.dropdown.blurb": "JavaScript を一行も使わない開閉です。summary のボタンの下に、ただのリンクを並べたパネルがあります。操作する対象と同じ行に、その隣に置いてください。単独で一行を占めさせることはしません。",
20 "examples.dropdown.states.menu-idiom": "ヘッダーのはみ出しメニューや一覧バーの絞り込みの正体である details/summary のメニューと、適用中の絞り込みを表す取り外せるチップです。",
21 "examples.empty-state.blurb": "空の状態のカード。空の状態と、最初の一歩への入り口。",
22 "examples.error-page.blurb": "エラー応答の本体すべて。ステータス、正直な一文、戻る道、そして管理者が使える 500 の参照番号。",
23 "examples.error-page.states.500-server-error": "参照番号が付くのは 500 だけです。運用担当者はそれでログを grep できます。",
24 "examples.error-page.states.anything-else-the-generic-pair": "固有の文言がない状態には、この汎用の組が付きます。何かがおかしいと伝えるタイトルと、もう一度試すよう促す本文です。",
25 "examples.field-check.blurb": "切り替えの仕組みはこれひとつ。見た目をスイッチにした本物のチェックボックスで、キーボードもスクリーンリーダーもそのまま使えます。",
26 "examples.field-date.blurb": "ネイティブの日付入力に、入力欄が data-rst-date を持つとき datetime.js が加える自然文コンボボックスを重ねたものです。「明日」 と入力してみてください。",
27 "examples.field-date.states.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "解釈できる語は data-rst-date-words にあり、ここではページの言語です。i18n/<lang>.json には十二の言語でそろっているので、ページがどの言語でも、フィールドはその言語を読み取れます。",
28 "examples.field-date.states.plain-the-bare-native-input": "拡張用の属性がまったくないので、datetime.js には見つけるものがありません。ネイティブのピッカーはそれでも開きます。",
29 "examples.field-daterange.blurb": "開始と終了をひとつのラベル付き fieldset にしたもの。入力欄にはそれぞれ固有の name と id を付けてください。",
30 "examples.field-daterange.states.date-and-time-seeded": "終了を空のまま開始を確定すると、datetime.js が終了を一時間後で埋めます。マークアップは何もしていません。しているのはスクリプトです。",
31 "examples.field-datetime.blurb": "ひとつの入力欄に日付と時刻を、ひとつの値として。",
32 "examples.field-datetime.states.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "解釈できる語は data-rst-date-words にあり、ここではページの言語です。i18n/<lang>.json には十二の言語でそろっているので、ページがどの言語でも、フィールドはその言語を読み取れます。",
33 "examples.field-datetime.states.plain-the-bare-native-input": "拡張用の属性がまったくないので、datetime.js には見つけるものがありません。ネイティブのピッカーはそれでも開きます。",
34 "examples.field-money.blurb": "1 つの通貨での金額です。通貨コードはラベルの横に表示され、フォームと一緒に送信されるので、入力中に通貨が変わった場合は保存時に検出されます。",
35 "examples.field-select.blurb": "ネイティブの select を囲むフィールドの外枠です。data-rst-select を付けると select.js が絞り込みコンボボックスに変えますが、フォームが送信するのは変わらずネイティブの select です。選択肢がおよそ十を超えたら使う価値があります。",
36 "examples.field-select.states.hand-written-with-optgroups": "グループ化した選択肢は、自分で書く optgroup です。select.js はグループを捨てずに残します。select は data-rst-select=\"false\" で拡張そのものを断ることもできます。",
37 "examples.field-select.states.twelve-options-the-filterable-combobox": "選択肢がおよそ十を超えたら data-rst-select を付けます。それ未満なら付けません。ひと握りの項目を検索させるのは、助けではなく家具だからです。",
38 "examples.field-text.blurb": "ラベル付きのテキスト入力がひとつ。必須マークの星は aria-hidden で、プログラムに伝わる合図は入力欄の required 属性です。",
39 "examples.field-text.states.the-headline-field": "フォームの主要な項目、たとえばタイトルや名前には rst-input=\"primary\" を付けると、入力欄がより目立ちます。",
40 "examples.field-textarea.blurb": "textarea を field-text で包んだものです。",
41 "examples.field-time.blurb": "同じ包みを、ネイティブの時刻入力に。こちらの拡張が読むのはカレンダーではなく時計です。",
42 "examples.field-url.blurb": "example.com を https:// の有無にかかわらず受け付けるウェブアドレス欄です。スキームを補って住所を確かめるのは、フォームを読み取る側の仕事です。",
43 "examples.field.blurb": "ラベル、入力欄、任意のヒント、補足、エラー。ID を明示した、一般的なテキスト系のコントロールです。",
44 "examples.form-error.blurb": "フォームのエラー要約行です(role=\"alert\")。エラーがないときは出さないでください。",
45 "examples.form-foot.blurb": "フォームを締めくくる行です。主となる送信ボタンひとつと、任意のキャンセルリンク。キャンセルがリンクなのは、フォームを離れることが画面移動だからです。",
46 "examples.form-foot.states.idle-the-button-before-anything-happens": "何かを変えるボタンには読み込み状態が付き、何かを開くだけのボタン(開閉、ドロップダウン、タブなど)には付きません。busy.js はこの規則をすべてのフォームのすべての送信ボタンに適用します。有効にする設定はありません。",
47 "examples.form-foot.states.working-what-busy-js-writes-on-the-way-out": "押されたボタンだけです。フォーム内のほかの送信ボタンは name と value をそのまま保ち、フォーム自体は二重送信から守られます。data-busy=\"false\" でこの規則を外せます(フォームにも、ボタン一つにも)。data-busy-label は文言を差し替えます。スクリプトを切ると何も起こらず、フォームはこれまでどおり送信されるので、二重送信を見つけるのは変わらずアプリの仕事です。",
48 "examples.form-layout.blurb": "フォームにリズムと保存バーを与える属性です。自分で組み立てたフィールドの連なりを包みます。",
49 "examples.format-abbr.blurb": "<abbr> タグはカーソルを重ねると正式な言いかたを見せます。ただし携帯では効かず、スクリーンリーダーもよく読み飛ばします。最初の一度は言葉を省略せずに書いてください。",
50 "examples.format-addresses.blurb": "<address> タグは郵便の住所のためのものではありません。このページを誰が書いたかを示すためのものです。配送先の住所はただのテキストです。社員の一覧はリストです。",
51 "examples.format-dates.blurb": "日付は <time> タグに入れ、機械が読める形の日付を添えてください。表示する日付は読み手が見慣れた書きかたにします。Fiesta が整形することはありません。",
52 "examples.format-durations.blurb": "所要時間にも <time> を使います。機械が読む形は見慣れない書きかたです。PT2H30M は2時間30分を表します。",
53 "examples.format-filesizes.blurb": "4 MB のように丸めた大きさを見せ、正確なバイト数は <data> タグに入れます。スクリーンリーダーは画面にあるものを読み、タグは無視するので、丸めた値だけで用が足りる必要があります。",
54 "examples.format-identifiers.blurb": "これらは区切りません。注文 4471 であって、注文 4,471 ではありません。年、バージョン番号、ポート番号も同じです。コードらしく見えるよう rst-mono を使い、日付のように見えても <time> タグには決して入れないでください。",
55 "examples.format-money.blurb": "金額はそれぞれ、セントのような通貨の最小単位の整数として、通貨コードと一緒に保存します。表示は読み手の言語の書きかたに合わせます。通貨は常にデータから決まり、読み手から決まることはありません。",
56 "examples.format-numbers.blurb": "長い数値は一目で読めるように区切ります。英語なら 54,173、ドイツ語なら 54.173、アラビア語なら ٥٤٬١٧٣ です。長い数値を区切りなしで見せてはいけません。表では幅のそろった数字を使い、桁を縦にそろえます。",
57 "examples.format-output.blurb": "ページが何かを合計したら、その答えを <output> タグに入れます。走行合計、換算した価格、カウントダウンなど。",
58 "examples.format-people.blurb": "名前はどの言語のものにもなり得ます。右から左に読む言語も含みます。名前が行の途中に来るときは <bdi> で囲んでください。囲まないと周りの語順が崩れます。名前の横に画像を出すなら person を使います。",
59 "examples.format-ratios.blurb": "どれだけ満ちているかを示すなら <meter>、作業がどこまで進んだかを示すなら <progress> です。数値は必ずバーのそばに書いてください。バーだけでは、目の見えない読み手には何も伝わりません。",
60 "examples.help.blurb": "ヘルプ記事にリンクする、枠付きの疑問符です。CSS のツールチップは飾りで、リンク自身が文としてのラベルを持っています。",
61 "examples.job-status.blurb": "バックグラウンド処理の進み具合です。スピナー、一行のテキスト、バー。data-poll 属性は、ページが新しいコピーをどこから、どのくらいの頻度で取りに行けるかを示します。Fiesta にはそれを行うスクリプトがないので、自分でつないでください。処理が終わったら属性は外します。",
62 "examples.job-status.states.running": "data-poll 属性は、スクリプトが新しいコピーをどこから、どのくらいの頻度で取りに行くかを示します。Fiesta にはそれを行うものがないので、このページでは実行中のままです。",
63 "examples.layout-column.blurb": "アプリがまず立つ、素朴な中央寄せのページです。スキップリンク、タイトル、本文の列、そして言語と配色のメニューを置くフッター行。",
64 "examples.layout-console-page.blurb": "上にバー、横にナビゲーションのレール、その両方です。管理コンソールのほとんどはこの形をしています。スマートフォンではバーのメニューがカードとして開き、レールは目次ページになります。JavaScript は不要です。",
65 "examples.layout-console.blurb": "上にバー、横にナビゲーションのレール、その両方です。管理コンソールのほとんどはこの形をしています。スマートフォンではバーのメニューがカードとして開き、レールは目次ページになります。JavaScript は不要です。",
66 "examples.layout-sidebar-page.blurb": "ページの横に立つナビゲーションレールです。スマートフォンではレールが目次ページになり、ほかのどのページにも戻る操作があります。JavaScript は不要です。",
67 "examples.layout-sidebar.blurb": "ページの横に立つナビゲーションレールです。スマートフォンではレールが目次ページになり、ほかのどのページにも戻る操作があります。JavaScript は不要です。",
68 "examples.layout-stage.blurb": "ページ全体に広がる背景の中央に、カードがひとつ。単独で成り立つ画面のためのものです。サインイン画面のためにあります。",
69 "examples.layout-topbar.blurb": "上端にブランド、ナビゲーション、アカウントメニューを並べ、ページの下にフッターを置きます。",
70 "examples.list-bar-search.blurb": "検索だけの一覧のための、単独の検索フォーム。ふつうの method=\"get\" フォームです。",
71 "examples.list-bar-search.states.empty-accessible-name-from-the-catalog": "placeholder なし。入力欄のアクセシブルな名前は aria-label で、アプリがページの言語で書きます。",
72 "examples.list-bar-search.states.with-a-query": "✕ はリンクで、検索語を外した同じ画面に移ります。状態の絞り込みは隠し入力に乗っているので残ります。",
73 "examples.list-bar-search.states.with-a-query-on-page-4": "ページ番号は隠し入力に乗っているので、新しい検索は、もう 4 ページもない結果に page=4 を持ち込みます。✕ リンクはそれを外します。一覧の最初のページに向けてください。",
74 "examples.list-bar.blurb": "一覧カードの上部にあるツールバー。検索と絞り込みが入ります。",
75 "examples.list-grid.blurb": "データテーブルの本当の語彙です。列を決めるのはカードで一度きり、行はセルを選ぶだけです。",
76 "examples.list-row-action.blurb": "一覧の1行。レコード名を主リンクに、補足の1行、そして副次的な操作がひとつ。",
77 "examples.list-row-action.states.a-short-status-beside-the-name": "rst-status=\"inline\" を付けると、スマートフォンでも短い状態を名前と同じ行に置きます。付けなければ状態は名前の下に移ります。",
78 "examples.list-search-submit.blurb": "検索フォームの本物の送信ボタンです。目には見えませんがタブ順には入っていて、キーボードでフォーカスすると姿を現します。",
79 "examples.list-search-submit.states.default-label": "Tab キーで入るまで、ここには何も表示されません。",
80 "examples.locale-menu.blurb": "言語スイッチャーです。一項目だけの POST フォームを details メニューに並べたもので、選択はアプリに送られ、読者は同じパスにとどまります。",
81 "examples.locale-menu.states.twelve-languages-current-highlighted": "言語はそれぞれ一項目のフォームなので、選ぶことはアプリが応答する POST になります。静的サイトなら、代わりにただのリンクのメニューを使えます。",
82 "examples.media-grid.blurb": "画像タイルのグリッドです。すべての枠が 4:3 なので、縦長のスクリーンショットも横長のバナーも、ひとつの揃ったグリッドに収まります。",
83 "examples.media-grid.states.screenshots-a-logo-and-a-banner": "ロゴやバナーには rst-media-frame=\"contain\" を付けます。スクリーンショットは既定のままで、上部を表示します。説明のないタイルには「説明なし」と表示されます。",
84 "examples.media-grid.states.select-mode-one-tile-selected": "グリッドと bulk-bar をひとつのフォームで囲みます。各タイルのチェックボックスは \"id\" という名前で値を送信します。アプリが別の名前を期待するなら変えてください。フォームの中では、メニュー項目はリンクでなければなりません。",
85 "examples.meter.blurb": "数値付きの容量バー。",
86 "examples.meter.states.over-budget": "予算を超えたら、バーは満杯で、超えた分は数字が伝えます。value=\"100\" と書き、実際の数値はテキストに任せてください。",
87 "examples.modal.blurb": "モーダルはクライアント側の状態ではなく、それ自体がひとつの URL です。下の画面を inert にし、その上にパネルを置き、閉じるのはただのリンクです。",
88 "examples.notice.blurb": "リダイレクトのあとに出る一行の確認です。role=\"status\" の段落に一文だけ。伝えることがないときは出さないでください。",
89 "examples.page-header.blurb": "画面のタイトルバー。h1、任意のサブ見出し、そして主要な操作がひとつ。",
90 "examples.pagination.blurb": "番号付きの普通のリンクを並べた帯です。JavaScript を切ってもページ送りは動きます。",
91 "examples.pagination.states.first-page-default-accessible-name": "nav の aria-label はただの「ページ送り」という語です。ページに複数あるときは、どの一覧のページ送りかを書いてください。",
92 "examples.person.blurb": "イニシャルのアバター、名前、メールアドレス。人のレコードをすばやく見分けるためのものです。",
93 "examples.row-menu.blurb": "行のその他の操作を ⋮ ボタンの奥にまとめます。破壊的な操作は確認ページへのリンクです。",
94 "examples.row-menu.states.links-a-form-and-a-destructive-item": "破壊的な項目は最後に置き、ラベルの末尾に … を付けます。何かを削除する前に確認するページを開きます。",
95 "examples.row-menu.states.links-only-for-a-list-inside-a-selection-form": "フォームの中では、すべての項目がリンクでなければなりません。送信する操作は専用のページを経由します。",
96 "examples.scheme-menu.blurb": "配色の切り替えです。「ライト」「ダーク」「システムに合わせる」の 1 項目 POST フォームを並べた details メニュー。送信すれば選択はアプリへ届き、単体なら fiesta.js がブラウザーに覚えておきます。",
97 "examples.scheme-menu.states.standalone": "背後にアプリはありません。フォームに action はなく、<html> 要素に data-rst-scheme-store=\"local\" があると fiesta.js が選択をブラウザーに覚えておきます。ギャラリー自身のヘッダーはこれを使っています。",
98 "examples.scheme-menu.states.three-choices-dark-current": "配色はそれぞれ一項目のフォームなので、選ぶことはアプリが応答する POST になり、ページは選んだ配色を現在のものとして印を付けて戻ってきます。",
99 "examples.seg-tabs.blurb": "リンクまたはボタンによるセグメント切り替え。現在のリンクは aria-current、押されたボタンは aria-pressed=\"true\" です。",
100 "examples.seg-tabs.states.buttons-that-switch-in-place": "表示形式のように、ページをその場で変える選択にはボタンを使います。押されたボタンへ aria-pressed を移すのはスクリプトの役目です。",
101 "examples.selbox.blurb": "選択モードで一覧の行が身につけるチェックボックスです。そのラベルは、その行が何であるかを言い直します。",
102 "examples.shell-sidebar.blurb": "コンテンツページでの sidebar シェルの枠です。スマートフォンでは、目次へ戻る操作になります。",
103 "examples.shell-topbar.blurb": "トップバーのシェル自身の枠組みを、マークアップとして示したもの。これが属するページ全体は、シェルの下の layout-topbar です。",
104 "examples.side-nav.blurb": "パネルの中のサイドバーです。パネルの内容の横に、リンクを縦一列に並べます。幅の狭いパネルでは、リンクは横一列になり、横にスクロールします。",
105 "examples.side-nav.states.four-sections-the-first-open": "rst-side の幅は親要素から決まります。flex の行の中では flex: 1 1 0 を指定してください。指定しないと、幅がなくなるまで縮むことがあります。",
106 "examples.signin.blurb": "サインイン画面が通るすべての状態です。アドレスを尋ねるとき、戻ってきたとき、リンクを送ったあと、何かがうまくいかなかったとき、そしてほかの入りかた。",
107 "examples.signin.states.a-passkey": "持っている人にとっては最速で、入力するものもありません。第二の方法も用意してください。端末はなくなるものですし、使えないパスキーは施錠された扉です。",
108 "examples.signin.states.after-the-link-is-sent": "入力されたアドレスをそのまま返して見せます。決して届かないメールを待ち始める前に、打ち間違いに気づける唯一の機会です。",
109 "examples.signin.states.after-the-link-is-sent-in-another-browser": "このブラウザがアドレスを送っていないときは、ページはそれを推測しません。",
110 "examples.signin.states.an-address-that-does-not-look-right": "メッセージは入力欄に属し、フォーカスもそこから始まります。",
111 "examples.signin.states.asking-for-an-address": "入力欄ひとつとボタンひとつ。覚えるものも盗まれるものもありません。",
112 "examples.signin.states.coming-back-with-an-email-link": "アドレスはボタンに書かれているので、入力するものはありません。",
113 "examples.signin.states.coming-back-with-keymail": "戻ってきた人のために、前回使ったアドレスがボタンに載っていて、ワンタップで送れます。そのアドレスを覚えておき、改めて確認するのはアプリの仕事です。",
114 "examples.signin.states.email-and-password": "それでもパスワードを使うなら、入り口をひとつにする同じ配置のままにして、再設定への導線をボタンのすぐ下に置いてください。隠さないことです。",
115 "examples.signin.states.google-apple-and-the-rest": "ボタンは各社の規定どおりに描いたものをお渡しします。サインインそのものは含みません。使うプロバイダーへの接続はご自身で行ってください。",
116 "examples.signin.states.on-the-way-to-keymail": "サインインへ送り出すあいだの待機ページです。ページはアプリが自動で先へ進めます。進まなかったときのためにリンクがあります。",
117 "examples.signin.states.when-keymail-could-not-confirm-it": "ボタンが代わりにリンクを送るものに変わるので、誰も行き詰まりません。",
118 "examples.signin.states.when-keymail-was-offered-and-a-link-went-out": "今回はリンクを送ったと一行で伝えます。理由は推測しません。",
119 "examples.signin.warnings.email-and-password.body": "パスワードは使い回され、漏れ、そして安全に保管する仕事はあなたに回ってきます。メールのリンクとパスキーの組み合わせか、パスキーだけを使ってください。マークアップがここにあるのは、まだ必要とする製品があるからです。",
120 "examples.signin.warnings.email-and-password.title": "パスワードはおすすめしません",
121 "examples.snippet.blurb": "コピーするための1行のコード。コードを枠に収め、ブラウザにクリップボードがあれば copy.js が「コピー」ボタンを表示します。",
122 "examples.stat-band.blurb": "ダッシュボードの上部に並ぶ数値の行です。",
123 "examples.stat-band.states.two-to-a-line-on-a-phone": "rst-stats=\"pairs\" を付けると、スマートフォンで数値を1行に2つずつ並べます。付けなければ1行に1つずつ積み重なります。",
124 "examples.stat.blurb": "ダッシュボードのひとつの数値です。ラベルと、どれだけ変わったかが付きます。",
125 "examples.stat.states.a-shortened-number": "4120 ではなく 4.1k と表示していますか。完全な数値は <data> タグの value に入れてください。スクリーンリーダーは画面にあるものしか読まないので、人に必要なものは数値そのものに残してください。",
126 "examples.stat.states.a-smaller-number": "必要なのはラベルと数値だけです。ほかはすべて任意です。",
127 "examples.stat.states.the-big-number": "行のどれかひとつに rst-stat=\"lead\" を付けると大きくなります。同じ部品を大きくしただけです。",
128 "examples.stat.states.when-going-down-is-good": "色を決めるのはあなたで、部品ではありません。ここでは数値が下がり、それはよい知らせなので、変化は緑です。",
129 "examples.stat.states.when-going-up-is-bad": "ここでは数値が上がり、それはよくない知らせなので、変化は赤です。",
130 "examples.stat.states.when-you-cannot-say": "色を指定しなければ、変化は灰色になります。よいか悪いか言えないときはそうしてください。",
131 "examples.status-pill.blurb": "レコードの状態を色付きのピルで表します。色とラベルの両方。",
132 "examples.status-pill.states.neutral": "neutral が既定のトーンなので、rst-tone=\"neutral\" は省けます。",
133 "examples.tblock.blurb": "枠付きのカードで、中身はスイッチが入っている間だけ :has() で表示されます。本当の状態はスイッチであり、表示は見せ方の都合にすぎません。",
134 "families.choices-and-actions.blurb": "選択肢から選ぶためのコントロールと、フォームを締めくくる行です。どれも余白のある rst-box の中に入っています。フォームを入れるカードがそれだからです。",
135 "families.choices-and-actions.title": "選択と操作",
136 "families.date-and-time.blurb": "datetime.js が拡張する四つのフィールド。いずれも下にネイティブの入力要素を残すので、スクリプトのない読者には壊れたものではなく素のコントロールが届きます。",
137 "families.date-and-time.title": "日付と時刻",
138 "families.display.blurb": "画面を組み立てる小さな語彙です。状態、人物、進捗、そしてただひとつのお知らせの形。",
139 "families.display.title": "表示",
140 "families.form.blurb": "実際のフォームが取らせる状態で、人が文字を入力する欄を並べています。どれも余白のある rst-box の中に入っています。フォームを入れるカードがそれだからです。",
141 "families.form.title": "フォーム",
142 "families.formats.blurb": "日付、数値、金額、名前、住所の見せかたと、取り違えられやすい組み合わせ。",
143 "families.formats.title": "日付・数値・名前",
144 "families.list-screen.blurb": "一般的な一覧画面。タイトル、ツールバー、行があり、デスクトップでもモバイルでも動きます。",
145 "families.list-screen.title": "一覧画面",
146 "families.primitives.blurb": "コンポーネントにはなれない形。中身は呼び出す側しか知らないからです。カード、データのグリッド、メニュー、そしてシェル自身の枠組み。",
147 "families.primitives.title": "UI プリミティブ",
148 "families.route.blurb": "レスポンスの一部ではなく、それ自体がレスポンス全体になる部品です。",
149 "families.route.title": "ルート",
150 "families.screens.blurb": "コンポーネントで組み立てた画面全体です。どれかひとつから自分の画面を始めてください。",
151 "families.screens.title": "画面",
152 "families.shells.blurb": "アプリを組み立てるページ枠です。列、トップバー、サイドバー、コンソール、ステージ。どれも全幅で開きます。",
153 "families.shells.title": "シェル",
154 "gallery.back": "デザインシステムに戻る",
155 "gallery.brand": "Fiesta",
156 "gallery.copied": "コピーしました",
157 "gallery.copy": "コピー",
158 "gallery.copy.failed": "コピーできませんでした。コードを選択して、ご自身でコピーしてください。",
159 "gallery.demo.callout.body": "どの画面もそれぞれ独立したページで、サイドバーのシェルに入ったただの HTML です。JavaScript を切っても同じように動きます。スマートフォンでは各セクションが一覧になり、どの画面にも戻る手段があります。",
160 "gallery.demo.heading": "デモアプリ",
161 "gallery.demo.lead": "このシステムだけで作った、動くアプリです。ダッシュボード、一覧、開いたレコードが一件。それぞれに固有のアドレスがあります。JavaScript は使いません。",
162 "gallery.demo.open": "デモアプリを開く",
163 "gallery.demos.app": "デモアプリ",
164 "gallery.demos.modal": "モーダルのルート",
165 "gallery.demos.shell": "{shell} シェル",
166 "gallery.example.html": "HTML にはコピーできるマークアップがあります。",
167 "gallery.example.live": "どの例も実際に動きますが、リンクはどこにも移動しません。",
168 "gallery.filter": "絞り込み",
169 "gallery.filter.empty": "該当なし",
170 "gallery.frame.title": "{example}:{state}",
171 "gallery.html": "HTML",
172 "gallery.icons.kebab": "kebab と menu は取り違えないでおきたい組です。kebab は「この行にほかの操作がある」を意味する三つの点、menu はナビゲーションを意味する三本の線。シェルは折りたたむとき menu を使います。",
173 "gallery.icons.lead": "Lucide のアイコン {total} 個。どれもインライン SVG で、tokens.css 自身の .icon 規則によって隣の文字から大きさが決まります。ここに表示しているのがその大きさです。",
174 "gallery.icons.lucide": "セット全体は {link} にあります。",
175 "gallery.icons.names.body": "{total} 個のうち {renamed} 個は、lucide.dev が公開している名前と違います。アイコンの下の最後の行が名前を繰り返していなければ、それがそのひとつです。今後どのアイコンセットから描くことになっても、名前は変わりません。",
176 "gallery.icons.names.heading": "名前は Fiesta 自身のもの",
177 "gallery.icons.source": "字形の出どころ",
178 "gallery.icons.source.body": "Lucide を ISC ライセンスのもとで、取得するのではなくリポジトリにコピーしています。リリースにはインライン SVG とスプライトが入っていて、ギャラリーはどれもコンポーネントと同じやりかたで描きます。",
179 "gallery.kind.getting-started": "はじめに",
180 "gallery.kind.icons": "アイコン",
181 "gallery.kind.overview": "概要",
182 "gallery.kind.tokens": "トークン",
183 "gallery.language": "言語",
184 "gallery.language.current": "、現在は{language}",
185 "gallery.locale.name": "日本語",
186 "gallery.modal.account": "アカウント",
187 "gallery.modal.billing": "請求",
188 "gallery.modal.body": "アカウント全体で表示される名前と写真を変更します。",
189 "gallery.modal.close": "設定を閉じる",
190 "gallery.modal.inapp": "実際のアプリケーションなら、✕ は背後の画面に戻します。",
191 "gallery.modal.nojs": "閉じるリンクは、JS なしでも動くように作ってあります。",
192 "gallery.modal.notifications": "通知",
193 "gallery.modal.own": "モーダルには自分の URL があります。",
194 "gallery.modal.profile": "プロフィール",
195 "gallery.modal.settings": "設定",
196 "gallery.modal.sub": "モーダルが上に開いた画面です。inert が付いているので、パネルが開いているあいだ、ここのものはフォーカスを受け取らず、スクリーンリーダーにも届きません。",
197 "gallery.nav.demos": "デモ",
198 "gallery.nav.overview": "概要",
199 "gallery.nav.overview.aria": "{section}の概要",
200 "gallery.nav.sections": "セクションとデモ",
201 "gallery.newtab": "新しいタブで開きます",
202 "gallery.overview.intro": "Fiesta は、Rastrillo のデザインシステムを独立したプロジェクトにしたものです。どんなウェブサイトやアプリにも使える、一貫して洗練された、アクセシブルなコンポーネント。どんな技術スタックでも、スタックなしでも、JavaScript なしかごくわずかで、十二の言語で、きれいでモダンな HTML と CSS で書かれています。スタイルシートひとつで完了。マークアップは自由にコピーして組み替えてください。",
203 "gallery.overview.next": "次に見るところ",
204 "gallery.prefs": "表示設定",
205 "gallery.primitives.modal.live": "本来あるべき URL で、動いているところを見る",
206 "gallery.primitives.sidebar.live": "サイドバーのシェルのデモを開きます。単独のプレビューです。",
207 "gallery.primitives.topbar.live": "トップバーのシェルのデモを開きます。専用のプレビューです。",
208 "gallery.route.tokens": "このシステムを組み立てているカスタムプロパティのすべて。テーマの色と書体、そしてサイズ・余白・角丸のスケールです。",
209 "gallery.routes": "アプリの中なら、これは {routes} に届きます。ここではリンクもフォームもどこにも行きません。",
210 "gallery.routes.getting-started": "配布されるもの。リンク一本のスタイルシート、各テーマ、任意のスクリプト、文字列、そして各ファイルの重さ。",
211 "gallery.routes.icons": "アイコン slug のすべてを、コンポーネントが描く大きさで。コピーするファイルと、lucide.dev での名前つき。",
212 "gallery.shell.open": "{shell} シェルを開く",
213 "gallery.skip": "本文へ移動",
214 "gallery.started.file.anchor-js": "CSS のアンカー配置に対応していないブラウザで、ドロップダウンのメニューを画面内に収めます。対応しているブラウザでは何もしません。サポートするすべてのブラウザが対応したら削除してください。",
215 "gallery.started.file.bundle": "トークンと {theme} テーマをひとつのファイルに。すべてのコンポーネントのクラス、すべてのスケール、そして色。色はどれも light-dark() の対として一度だけ宣言されています。",
216 "gallery.started.file.busy-js": "ビジールール。フォームの送信中、ボタンは少なくとも 650ms スピナーを表示し、二度目の送信を拒否します。「戻る」で元に戻ります。",
217 "gallery.started.file.calendar-js": "そのフィールドのカレンダーボタンが開く月のグリッド。datetime.js がパネルを求めるまで何もせず、単独で削除できます。無ければボタンはブラウザ自身のピッカーに戻ります。",
218 "gallery.started.file.copy-js": "スニペットの「コピー」ボタン。コードをコピーして「コピーしました」と表示し、クリップボードのないブラウザでは隠れたままです。単独で削除できます。",
219 "gallery.started.file.datetime-js": "日付フィールドの自然言語入力。フィールドが data-rst-date か data-rst-time で名乗り出るまで何もせず、単独で削除できます。",
220 "gallery.started.file.fiesta-js": "たいていのページが欲しがる拡張です。外側のクリックや Escape で閉じるメニュー、スイッチのドラッグ、iOS の押下状態、配色メニュー。最初に読み込んでください。",
221 "gallery.started.file.light-js": "奥行きのスタイルが読む光。時刻に応じて照らされる影と、ポインターの下のボタンに乗る光沢です。静止したデザインにするなら削除してください。",
222 "gallery.started.file.select-js": "field-select の検索できるコンボボックス。select が data-rst-select で名乗り出るまで何もせず、単独で削除できます。",
223 "gallery.started.file.shell-css": "スマートフォンでのページ間のスライド。sidebar と console シェル用です。shell.js と一緒に削除できます。",
224 "gallery.started.file.shell-js": "sidebar と console シェルのスマートフォン向けナビゲーション。ページ間のスライド、履歴を再利用する「戻る」、離れたセクションへのフォーカスの復帰。単独で削除できます。",
225 "gallery.started.file.sprite": "アイコンごとに symbol をひとつ持つスプライトで、Fiesta を自前で配信するサイト向けです。CDN から使うなら、代わりに icons/<slug>.svg の SVG をインラインで埋め込んでください。",
226 "gallery.started.file.strings": "select.js、datetime.js、copy.js が画面に出す言葉の {language} 版です。ページの lang に合うものを読み込んでください。",
227 "gallery.started.file.theme": "{theme} テーマの色、書体、形。:root ブロック一つのなかで、すべての色が light-dark() の対として一度だけ宣言されています。",
228 "gallery.started.file.tokens": "構造。すべてのコンポーネントのクラス、すべてのスケール、そして色のリテラルはひとつもなし。どのテーマでも同じファイルです。",
229 "gallery.started.file.transition-js": "column、stage、topbar のページで、ページ遷移がスキップされた際にエラーが記録されるのを防ぎます。スタイルシートより前に、defer を付けずに読み込んでください。sidebar と console のページには不要です。",
230 "gallery.started.lead": "Fiesta はスタイルシートひとつと、いくつかの任意のスクリプトです。スクリプトを切ってもすべて動きます。スクリプトは拡張で、それぞれ別のファイルなので、ページが使うものだけを読み込み、ほかは読み込みません。",
231 "gallery.started.link.body": "CDN から fiesta.css をリンクすれば、マークアップにスタイルが付きます。/1/ は最新の 1.x で、既存のマークアップを壊す変更は新しいメジャーバージョンになります。決して変わらないバイト列が必要なら、正確なバージョンに固定してください。",
232 "gallery.started.link.heading": "リンクひとつ",
233 "gallery.started.own.body": "リリースから tokens.css とテーマひとつ、または結合済みのファイルを取り、サイトと一緒に配信してください。リポジトリの releases/<version>/ にあるファイルには SHA256SUMS が付いています。tokens.css を先にリンクします。",
234 "gallery.started.own.heading": "自前のコピーを配信する",
235 "gallery.started.scripts": "スクリプト",
236 "gallery.started.scripts.body": "fiesta.js はメニューを閉じ、スイッチのつまみをドラッグできるようにし、iOS に押下状態を与え、配色メニューを動かします。最初に読み込んでください。busy.js、light.js、anchor.js、shell.js、transition.js、copy.js、select.js、datetime.js、calendar.js は、ページがそれぞれの拡張対象を使うまで何もせず、どれも単独で削除できます。calendar.js は最後に読み込みます。",
237 "gallery.started.stylesheets": "スタイルシート",
238 "gallery.started.stylesheets.body": "fiesta.css は tokens.css と Day テーマを結合し、コメントを取り除いたもので、gzip 圧縮で 25 KiB 未満です。トークンがすべてのコンポーネントのレイアウトと振る舞いを持ち、テーマがそれに色を付けます。fiesta-plain.css と fiesta-signal.css は同じトークンに Plain と Signal のテーマを合わせたもの。sidebar か console のシェルを使うページは shell.css もリンクします。それ以外には要りません。",
239 "gallery.started.total": "fiesta.css とすべてのスクリプトをリンクしたページが受け取る CSS と JavaScript は、そのままで {raw}、gzip 圧縮で {gzip} です。",
240 "gallery.started.upgrading": "アップグレード",
241 "gallery.started.upgrading.body": "/1/ を使うページは、1.x のリリースを出たその日に受け取ります。何が変わったかは変更履歴に書いてあります。正確なバージョンに固定したページは、リンクを変えたときに変わり、それより前には変わりません。",
242 "gallery.started.weight": "そのままで {raw} · gzip 圧縮で {gzip} · コメントを除いて gzip 圧縮で {stripped}",
243 "gallery.started.weights": "各ファイルの大きさ",
244 "gallery.started.weights.note": "サイズの単位は KiB です。訪問者がダウンロードするのは gzip 圧縮後のものです。",
245 "gallery.step.next": "次へ: {page}",
246 "gallery.step.prev": "前へ: {page}",
247 "gallery.steps.label": "前へと次へ",
248 "gallery.theme.label": "テーマ",
249 "gallery.title": "{page} · Fiesta · {theme}",
250 "gallery.tokens.group.accent": "アクセント",
251 "gallery.tokens.group.controls": "コントロール",
252 "gallery.tokens.group.depth": "奥行き",
253 "gallery.tokens.group.radius": "角の丸み",
254 "gallery.tokens.group.spacing": "余白",
255 "gallery.tokens.group.status-tones": "状態のトーン",
256 "gallery.tokens.group.surfaces-and-lines": "面と線",
257 "gallery.tokens.group.text": "文字",
258 "gallery.tokens.group.type-choices": "文字組みの選択",
259 "gallery.tokens.group.type-family": "書体",
260 "gallery.tokens.group.type-scale": "文字サイズの段階",
261 "gallery.tokens.lead": "すべてのコンポーネントが読むカスタムプロパティです。色、書体、形はテーマ css/themes/{theme}.css から来ます。文字サイズのスケールと余白の段階は構造で、どのテーマでも同じく css/tokens.css から来ます。",
262 "gallery.tokens.note": "ライトの値を表示しています。色はどれも light-dark() の対として一度だけ宣言され、チップは上の配色メニューに従います。WCAG 2.2 AA の下限は、テキストが 4.5:1、コントロールの枠線が 3:1 です。",
263 "gallery.up": "{name}に戻る",
264 "gallery.up.label": "セクション",
265 "gallery.view.desktop": "デスクトップ",
266 "gallery.view.legend": "プレビュー",
267 "gallery.view.mobile": "モバイル",
268 "gallery.wrap": "これは {wrapper} の中に置きます。",
269 "labels.actor.a-person": "人",
270 "labels.actor.an-agent-acting-for-a-person": "人の代理として動くエージェント",
271 "labels.api-tokens.four-tokens-two-of-them-live": "トークン 4 件、うち 2 件が有効",
272 "labels.api-tokens.just-created-the-secret-shown-once": "作成直後: シークレットを一度だけ表示",
273 "labels.api-tokens.no-tokens-yet": "トークンはまだありません",
274 "labels.back-nav.back-to-a-record": "レコードに戻る",
275 "labels.badge.negative": "negative",
276 "labels.badge.neutral": "neutral",
277 "labels.badge.no-tone-quiet-default": "トーンなし(静かな既定値)",
278 "labels.badge.positive": "positive",
279 "labels.badge.warning": "warning",
280 "labels.bulk-bar.three-rows-selected": "3 行を選択中",
281 "labels.callout.info": "info",
282 "labels.callout.negative": "negative",
283 "labels.callout.negative-announced-as-an-alert": "negative、アラートとして読み上げ",
284 "labels.callout.positive": "positive",
285 "labels.callout.warning": "warning",
286 "labels.choice-field.pick-any": "いくつでも選べる",
287 "labels.choice-field.pick-one": "ひとつだけ選ぶ",
288 "labels.confirm-form.destructive": "取り消せない操作",
289 "labels.confirm-form.ordinary-default-cancel-wording": "通常の場合、キャンセルの文言は既定",
290 "labels.detail-list.four-facts-one-machine-ish": "4つの項目、うち1つは機械寄り",
291 "labels.dropdown.a-filter-menu-with-one-choice-applied": "絞り込みをひとつ適用したフィルターメニュー",
292 "labels.empty-state.sentence-only": "文だけ",
293 "labels.empty-state.with-a-post-call-to-action": "POST の行動喚起つき",
294 "labels.error-page.403-forbidden": "403:アクセス権なし",
295 "labels.error-page.404-not-found": "404:見つかりません",
296 "labels.error-page.422-unprocessable": "422:処理できません",
297 "labels.error-page.500-server-error": "500:サーバーエラー",
298 "labels.error-page.503-unavailable": "503:利用できません",
299 "labels.error-page.anything-else-the-generic-pair": "それ以外すべて:汎用の組",
300 "labels.field-check.disabled": "無効",
301 "labels.field-check.off": "オフ",
302 "labels.field-check.on": "オン",
303 "labels.field-date.bounded": "範囲つき",
304 "labels.field-date.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "拡張された入力欄:「明日」や「3週間後」と入力できます",
305 "labels.field-date.plain-the-bare-native-input": "Plain:素のネイティブ入力",
306 "labels.field-date.required-with-an-error": "必須、エラーつき",
307 "labels.field-daterange.date-and-time-seeded": "日付と時刻、初期値あり",
308 "labels.field-daterange.dates-only-with-an-error-on-the-end": "日付のみ、終了側にエラー",
309 "labels.field-datetime.bounded": "範囲つき",
310 "labels.field-datetime.enhanced-input-type-tomorrow-or-in-3-weeks": "拡張された入力欄:「明日」や「3週間後」と入力できます",
311 "labels.field-datetime.plain-the-bare-native-input": "Plain:素のネイティブ入力",
312 "labels.field-datetime.required-with-an-error": "必須、エラーつき",
313 "labels.field-money.bare": "素のまま",
314 "labels.field-money.with-a-hint": "ヒントつき",
315 "labels.field-money.with-an-error": "エラーつき",
316 "labels.field-select.hand-written-with-optgroups": "手書き、optgroup つき",
317 "labels.field-select.required-with-an-error": "必須、エラーつき",
318 "labels.field-select.three-options-a-native-select": "3つの選択肢:ネイティブの select",
319 "labels.field-select.twelve-options-plain-the-enhancement-opted-out": "選択肢が 12、Plain:拡張を断った場合",
320 "labels.field-select.twelve-options-the-filterable-combobox": "12個の選択肢:絞り込みできるコンボボックス",
321 "labels.field-text.bare": "素のまま",
322 "labels.field-text.required": "必須",
323 "labels.field-text.the-headline-field": "見出しの項目",
324 "labels.field-text.with-a-hint": "ヒントつき",
325 "labels.field-text.with-an-error": "エラーつき",
326 "labels.field-textarea.bare": "素のまま",
327 "labels.field-textarea.required": "必須",
328 "labels.field-textarea.with-a-hint": "ヒントつき",
329 "labels.field-textarea.with-an-error": "エラーつき",
330 "labels.field-time.bounded": "範囲つき",
331 "labels.field-time.enhanced-input-type-half-seven-or-noon": "拡張された入力欄:「7時半」や「正午」と入力できます",
332 "labels.field-time.plain-the-bare-native-input": "Plain:素のネイティブ入力",
333 "labels.field-time.required-with-an-error": "必須、エラーつき",
334 "labels.field-url.bare": "素のまま",
335 "labels.field-url.with-a-hint": "ヒントつき",
336 "labels.field-url.with-an-error": "エラーつき",
337 "labels.field.bare": "素のまま",
338 "labels.field.required": "必須",
339 "labels.field.short": "短い",
340 "labels.field.the-headline-field": "見出しの項目",
341 "labels.field.with-a-hint": "ヒントつき",
342 "labels.field.with-an-error": "エラーつき",
343 "labels.field.with-help-under-the-control": "コントロールの下にヘルプつき",
344 "labels.form-error.a-rejected-submission": "拒否された送信",
345 "labels.form-foot.idle-the-button-before-anything-happens": "待機中:何も起きていないときのボタン",
346 "labels.form-foot.save-and-cancel": "保存とキャンセル",
347 "labels.form-foot.submit-only": "送信のみ",
348 "labels.form-foot.working-what-busy-js-writes-on-the-way-out": "処理中:フォームが出ていくときに busy.js が書くもの",
349 "labels.job-status.failed": "失敗",
350 "labels.job-status.finished": "完了",
351 "labels.job-status.running": "実行中",
352 "labels.list-bar-search.empty-accessible-name-from-the-catalog": "空、アクセシブルな名前はカタログから",
353 "labels.list-bar-search.with-a-query": "検索語あり",
354 "labels.list-bar-search.with-a-query-on-page-4": "検索語あり、4 ページ目",
355 "labels.list-bar.search-with-a-filter-dropdown": "検索と絞り込みのドロップダウン",
356 "labels.list-row-action.a-short-status-beside-the-name": "名前の横に短い状態",
357 "labels.list-row-action.lead-marker-status-and-an-action": "先頭の目印、状態、そしてひとつの操作",
358 "labels.list-row-action.name-and-meta-line-only": "名前と補足行だけ",
359 "labels.list-search-submit.default-label": "既定のラベル",
360 "labels.locale-menu.twelve-languages-current-highlighted": "12の言語。現在の言語が強調されます。",
361 "labels.media-grid.screenshots-a-logo-and-a-banner": "スクリーンショット、ロゴ、バナー",
362 "labels.media-grid.select-mode-one-tile-selected": "選択モード、タイルをひとつ選択中",
363 "labels.meter.empty": "空",
364 "labels.meter.full": "満杯",
365 "labels.meter.nearly-full": "ほぼ満杯",
366 "labels.meter.over-budget": "上限超過",
367 "labels.meter.part-way": "途中まで",
368 "labels.notice.a-saved-message": "保存を知らせるメッセージ",
369 "labels.page-header.title-only": "見出しだけ",
370 "labels.page-header.title-subhead-and-a-primary-action": "見出し、サブ見出し、そして主要な操作",
371 "labels.pagination.first-page-default-accessible-name": "最初のページ、アクセシブルな名前は既定",
372 "labels.pagination.middle-of-a-long-list": "長い一覧の途中",
373 "labels.person.large-the-show-header-size": "大サイズ、詳細画面の見出しに使う大きさ",
374 "labels.person.name-and-email": "名前とメールアドレス",
375 "labels.person.no-initial": "イニシャルなし",
376 "labels.row-menu.links-a-form-and-a-destructive-item": "リンク、フォーム、破壊的な項目",
377 "labels.row-menu.links-only-for-a-list-inside-a-selection-form": "リンクのみ。選択フォーム内のリスト向け",
378 "labels.scheme-menu.standalone": "単体:ページが選択を覚えておく",
379 "labels.scheme-menu.three-choices-dark-current": "3 つの選択肢。現在はダークです。",
380 "labels.seg-tabs.buttons-that-switch-in-place": "その場で切り替えるボタン",
381 "labels.seg-tabs.two-sections": "セクションが二つ",
382 "labels.side-nav.four-sections-the-first-open": "セクションが四つ、最初のものを表示中",
383 "labels.signin.a-passkey": "パスキー",
384 "labels.signin.after-the-link-is-sent": "リンクを送ったあと",
385 "labels.signin.after-the-link-is-sent-in-another-browser": "リンクを送ったあと、別のブラウザで",
386 "labels.signin.an-address-that-does-not-look-right": "正しく見えないアドレス",
387 "labels.signin.asking-for-an-address": "アドレスを尋ねる",
388 "labels.signin.coming-back-with-an-email-link": "メールのリンクで戻ってくる",
389 "labels.signin.coming-back-with-keymail": "Keymail で戻ってくる",
390 "labels.signin.email-and-password": "メールアドレスとパスワード",
391 "labels.signin.google-apple-and-the-rest": "Google、Apple など",
392 "labels.signin.on-the-way-to-keymail": "Keymail へ移動中",
393 "labels.signin.when-keymail-could-not-confirm-it": "Keymail で確認できなかったとき",
394 "labels.signin.when-keymail-was-offered-and-a-link-went-out": "Keymail を示したのにリンクが送られたとき",
395 "labels.snippet.a-line-to-copy": "コピーする1行",
396 "labels.stat-band.two-to-a-line-on-a-phone": "スマートフォンでは1行に2つ",
397 "labels.stat.a-shortened-number": "短くした数値",
398 "labels.stat.a-smaller-number": "小さい数値",
399 "labels.stat.the-big-number": "大きい数値",
400 "labels.stat.when-going-down-is-good": "下がるのがよいとき",
401 "labels.stat.when-going-up-is-bad": "上がるのがよくないとき",
402 "labels.stat.when-you-cannot-say": "どちらとも言えないとき",
403 "labels.status-pill.negative": "negative",
404 "labels.status-pill.neutral": "neutral",
405 "labels.status-pill.positive": "positive",
406 "labels.status-pill.warning": "warning",
407 "pages.idioms.box.body": "rst-list と rst-card に余白がないのは意図です。これらは行の連なりを収めるもので、余白は各行が自分で持ちます。フォームや段落、リンクの帯など、行でないものを直に入れると枠線にぴったり付いて描かれます。文字が縁に触れているのがその印です。任意の内容を入れる余白付きのカードは rst-box で、その見出しは直前に置く兄弟の rst-box-head です。",
408 "pages.idioms.box.title": "どのカードがどれか",
409 "pages.idioms.list-grid.body": "画面は1本の列です。page-header、次に section-header とカード、その次の section-header とカード、と読む順に並びます。横並びは、それを備えた書き方だけのものです。rst-box-head、rst-field-row、rst-lbar、rst-lrow のセル、rst-seg-tabs。",
410 "pages.idioms.list-grid.title": "画面は縦に積む"
411}
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